しづくの由来

登別が生んだ俊秀、知里幸恵氏のアイヌ神謡集にある
「銀の滴降る降るまわりに・・・金の滴降る降るまわりに・・・」
からヒントを頂きました。

理念と方針

「理念」

すべての利用者の生活と心の安寧を守り育むことによって地域社会に貢献する

「方針」

グループホームしづくでは、利用者一人ひとりの生活と人格を尊重し、見守りを第一に
○ できることはしていただき
○ 日々のささやかな愉しみを大切に
○ 自由で誇りのある暮らし
を、みなさまと共に創っていきたいと考えています

グループホームとは

正式には「認知症対応型共同生活介護」といいます。
認知症のある方が、家庭的な環境のもと、5~9人の少人数でスタッフと共に暮らす生活の場です。
家庭的で落ち着いた雰囲気の中で生活を送る事により、認知症の進行を穏やかにする目的があります。

協力医療機関

開田医院・なかがわ歯科です。

※かかりつけの病院やご希望の病院があれば、そちらへ受診していただけます。
※受診の付き添いは可能な限りスタッフが付き添いますが、ご家族の方にご協力をお願いする場合もございます。

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